よくある質問

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よくある質問

  • Q1:復旧後データを確認するには他の方法がありますか?-

    お客様のご事情により、ご来社頂けない方に関しては、遠隔操作にて確認して頂き、問題が無ければお客様の元に送付させて頂きます
  • Q2:復旧後のデータはどのように納品しますか?-

    弊社は復旧成功のデータをリスト化し、メールにてご報告させて頂きます。お客様が欲しいデータがあることをご確認し、問題がなければ弊社へデータの内容をご確認して頂きます。 Windows, Linux, Mac, Microsoft Officeなど一般ソフトを提供しております。お客様のデータのご確認が終わり次第、料金をお支払い頂きます。また、バックアップ用ハードディスクに復旧したデータを保存してお渡しします。(バックアップ用ストレージ装置のご用意をお客様にお願い致します。 また、弊社での用意も可能でございます(料金は別途で頂きます)。
  • Q3:初期診断後に復旧を辞めたい場合、キャンセル料が発生しますか。-

    いいえ、初期診断は無料ですし、途中でキャンセルされても料金は一切発生しません。
  • Q4:Dr.データ復旧のRAIDとNASの料金はどれくらいですか?-

    復旧料金はデータ損壊の程度に基づき算出致します。復旧料金以外に、別途費用が発生することはありません。
     
  • Q5:ハードディスクの復旧料金の範囲はどれぐらいですか?-

    復旧料金はデータ損壊の程度に基づき算出致します。復旧料金以外に、別途費用が発生することはありません。
  • Q6:欲しいデータが復旧出来なかった場合、料金は発生しますか?-

    Dr.データ復旧はお客様の信頼を大切にしております。お客様の欲しいデータの復旧、正常使用の確認ができない場合、一切費用は発生致しません。データのご確認が完了するまでに、先にお支払いを頂く事はございませんデータ確認について
     
  • Q7:もし一部のデータしか復旧したくない場合、料金は安くなりますか?-

    弊社の料金制度はデータの破損程度、部位により料金を決めさせて頂いております。故障が排除できれば、基本的に全てのデータは復旧に成功します。その為、弊社の復旧作業は一部しか復旧しないという考えはございません。お客様のデータ、及びHDDの破損程度、部位を基にお見積書をお出し致します。
  • Q8:データ復旧所要時間は?-

    症状にもよりますが、最短2時間~1週間前後で対応できるケースがほとんどです。
  • Q9:なぜDr.データ復旧の料金制度は容量で決めないのですか?-

    デバイス容量で料金設定している会社が多いようですが、弊社はあくまでもデバイスやデータの破損程度で料金を算出しています。データの復旧難易度はデバイス容量と直接の関係がないと考えているからです。車の修理で例えると、車の修理代金は車体の大きさで左右されるのではなく、通常故障部位で請求されます。データ復旧も同じ要領に考えて頂ければ、ご理解頂けるはずです。
  • Q10:自分でもデータ復旧出来ますか-

    デバイスの故障は「ロジカル故障」と「物理的故障」に分かれます。
    「ロジカル故障」:データの誤削除、誤ったフォーマット等の「ロジカル故障」の場合は、弊社のデータ復旧教室にある復旧手順を行って頂ければ、ご自身でデータが復旧出来る可能性があります。
    「物理的故障」:ハードディスクの落下、異音が聞こえる、焦げた臭いがする等の「物理的故障」の場合は、通電し続けると、データにダメージを与え、復旧不可になってしまう恐れがあるため、速やかに電源を落としてください。ハードディスクの場合は製造現場と同レベルのクリーンルームでの検査が必要とされますので、Class 100クリーンルーム完備のデータ復旧会社で初期診断を受けて、状況を把握してください。
    ※Class 100クリーンルーム以外の環境でハードディスクを分解しますと、空気中のほこりが磁気プラッタに付着し、データが復旧不可になってしまう恐れがあります。
  • Q11:ハードディスクをデバイスから外す方法を教えてほしい-

    ハードディスクは振動と衝撃に弱い精密機器です。
    ハードディスクの取り外し方法がわからない場合、弊社が無償で対応しますので、そのままお持ち頂くか、郵送で弊社まで送付してください。
  • Q12:データの復旧成功率はどれぐらいですか-

    Dr.データ復旧は年間3500件以上の復旧実績があります。平均すると、一日10件近くのデータ復旧を成功させています。その要因の一つとして、少しでもデータの復旧率を上げられるよう、ハードディスク製造工場と同レベルのクリーンルーム、及び関連機器を完備しているからと考えています。
  • Q13:梱包材が無いのですが。-

    ご要望があれば、無料で梱包材をご送付いたしますので、お気軽にお申し付けください。
  • Q14:故障のハードディスクを自分で診断できますか?-

    先ずはハードディスクを取り外し、他のケーブル、また別のデバイスで接続してみてください。それでも状況が変わらなければ、速やかに電源を落としてください。データ復旧の専門会社で初期診断を受けることをお勧めします。
  • Q15:ハードディスクを送りたいのですが、安全な梱包方法がありますか?-

    ハードディスクは衝撃に弱い精密機器ですので、生卵を包むように気をつけて梱包してください。
    梱包材がお手元にない場合は、無料で送付させて頂きます。ご必要な方はお気軽にご連絡ください。
    HDDの梱包方法
  • Q16:営業時間、とオフィスの場所は?-

    営業時間:月~金  08:30~19:00(土日、祝日も応相談)
    住所:東京都千代田区有楽町1-6-3 日比谷頴川ビル4F
    TELお問合せ: 0800-800-7722(フリーダイヤル)
    メールお問合せ:[email protected]
    事前のご予約も可能です
  • Q17:お申込みについて-

    1.直接弊社へお持込:
    ハードディスクは衝撃に弱い精密機器です。更なるダメージを防ぐため、お客様直接のご来社をお勧めしております。
    有楽町駅日比谷出口から徒歩1分、日比谷駅A4出口直結
    受付時間:08:30~19:00
    住所:東京都千代田区有楽町1-6-3 日比谷頴川ビル4F

    2. 郵送:
    梱包材がお手元にない場合は、無料で送付させて頂きます。
  • Q18:ハードディスク内に機密データが保存されています。データのセキュリティーが心配です。-

    弊社はデータの安全性を最優先に考えています。営業時間に関係なく、24時間365日、専門警備会社の厳密な監視システムでお客様のメディアを守ります。全てのご依頼に専属のエンジニアスタッフを配属しており、それ以外の社員は一切着手することを禁止しております。全員スタッフが入社する際、必ず個人情報保護規則を署名させております。
  • Q19:RAIDのHDDが故障した時、同じ型番のHDDを使わないとリビルト出来ないのですか?-

    同じインタフェースで、容量が元ハードディスクを上回れば、リビルト出来ます。
     
  • Q20:RAID5でHDDが一台故障した時、先に新しいHDDに取り換えてリビルトすべきですか?それとも先にデータのバックアップをとるべきですか?-

    バックアップしてからリビルドするようお勧めしております。
    リビルト作業は時間がかかる上、ハードディスクに大きな負担をかけてしまうため、作業途中で他のハードディスクが壊れ、データの読み込みが出来なくなってしまう可能性が十分あります。
  • Q21:RAIDやNASにHDDをインストールする時は、必ず同じ型番、容量のものを使うべきですか?-

    RAIDというのは長期間使用を想定して使うことが多いのですが、全て同じのハードディスクを使用すると、使用寿命も同じですので、一斉に壊れたりします。あまりお勧めしません。
  • Q22:データ復旧後は、お渡ししたデバイスも返却して頂けるのでしょうか。-

    お持ち帰り頂いたデータに不具合を発生した際に、すぐ二次復旧ができるよう、元デバイスを一週間お預かりしています。特に問題が無ければ、データ引渡しから一週間後に元のHDDをご返却いたします。
  • Q23:自分のノードパソコンでデータを確認することが可能ですか?-

    弊社ではデータ確認専用エリアを設置しております、一般的なOS環境が完備しております。もちろん、特別なファイルの場合、お客様ご自身のデバイスでもデータのご確認は可能でございます。 (設計図など特別なソフトはございませんのでお客様ご自身でご用意をお願い致します。)

台湾本社

エンジニアチーム

数千万円の投資でHDD製造現場と同じクラス100のクリーンルームを実現

専門的な精密機材と器具を完備

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