選ばれる理由

HDD, RAID, NAS 故障症状03-6205-7722

データ復旧
よくあるPhysical Damage(物理障害)

BIOS Can’t Detect HDD/BIOS認識しない......
Can’t Read / Write HDD/読取不可……
Noise/異音......
Bad Sectors/不良セクタ
RAID5 Offline/RAID5 オフライン......
RAID Configuration Fail/RAID構成情報の損傷......
LVM Can’t Mount/LVMがマウントできない......


上記症状はクリーンルーム内でHDDを開けて検査をします。 ディスクにスクラッチ傷があると思われる場合、絶対に電源を入れるのはお控えください。 スピンモーターは7,200/rpmのスピートで回転しますから、 さらにダメージを悪化させてしまいます。

HDD内部が汚染されないように全ての検査作業はHDD製造工場 と同じレベル(クラス100)のクリーンルームで行われます。

HDD製造メーカーと同様に20項目以上の正確な検査を、精密機械を使用して行い、正確で信頼できます。

クラス100のクリーンルーム、ガラス張りのラボでデータ復旧作業するため、HDDの検査状況が近くから確認できますので、お客様も安心です。

 
データ復旧
よくあるLogical Damage(論理障害)

誤ってデリート ファイル、フォルダー、パーティション......

誤ってフォーマット......
誤って上書き......


どんなシステムでも Windows FAT32,NTFS, Mac HFS, Linux ext3,ext4,XFS, VMware........ エンジニアによる詳細検査を行います。

構造の損傷程度、範囲により、ファイルさえ残れば復旧は可能です。

フォルター、ファイル誤って削除してしまってもwindowsに認識されていないだけで、元データはまだ存在しています。

フォーマットとはファイルシステムを更新するだけで、データ領域は殆どそのままです。

「上書き」は元のデータに上書きされますが、カバーしていない 
ファイルは、元通りデータ復旧の見込みがあります。

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