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2015.04.30
【ハードディスクデータ復旧方法】R-studio使い方復元

誤ったファイル削除、フォーマット、ウイルスによりファイルが消えた場合、
先ずR-Studioでデータの復元を試してみませんか。 

●R-studioデータ リカバリー フリー ソフト使用説明

R-Studio

注意

*下記解決方法は論理障害(ロジカルダメージ)のみ適用されます。スキャン速度が異常に遅い場合、速やかに電源を切ってください。物理障害(フィジカルダメージ)の場合、それ以上の通電が更なる故障に至ります。

**以下復旧方法でデータが認識されない場合、データ復旧の専門会社に尋ねてください。


データ復旧 ダウンロードSTEP 1

http://www.r-tt.com/ja/
公式ホームページから無料体験版をインストールしてください。

STEP2

障害メディアをパソコンに接続してください。

STEP3

プログラムを起動すると、パソコンに接続されているメディアと、その中のパーティションが全て表示されます。

ハードディスクデータ復旧

STEP4

復元したい障害メディア、またパーティションを右クリックし、「スキャン」 を選択してください。

ハードディスク復旧
STEP5

ファイルシステム種類、容量などが選べるようになりますが、設定値のままで「スキャン」してください。

ハードディスクデータ復旧ソフト

STEP6

スキャンが完了するまで、多少時間がかかります。容量が大きい程かかる時間が長くなります。

ハードディスク復旧ソフト

STEP7

スキャンが完了後、選択されたメディア、パーティション中の全てのパーティション、データが一覧で表示されます

データ復旧ソフト

STEP8

復元したいフォルダ、またファイルを見つけ右クリックで保存して下さい。必ず今と違う位置の「別のドライブ」に保存することを注意してください。
復旧したいファイルを障害メディアにもう一度に保存する場合、データが破損してしまうケースが多く見られます

ハードディスクデータ復旧






 

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Dr.データ復旧
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